ウズベキスタンの世界遺産の町『プハラ』を観光しました

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2014年2月16日  843日目

ウズベキスタンに来ております

ヒヴァから『プハラ』という街に移動しました

この街は世界遺産に登録されているので日本からのツアーにも必ず含まれてます

色々と説明するよりも写真載せて行きます

自分が他の方のブログを読む時は文字が多いと読むのを諦めてしまうので、出来るだけ文字は少なめで伝えて行けたらいいなと考えております

では写真をどうぞ

中央アジアに入ってから子供の店番が目立ちます

このおじさん達はどこにでも売ってます

割れなければ何体かお土産として欲しいんですけどね、絶対に割れます

相変わらず寒いので道路も凍結してます

現地人は平気で自転車に乗ってるのがすごい!

子供だけですね、凍結して楽しいのは

貫禄があるおじいさん

服装が素敵です

一回着させてもらったんですけど、そこまで温かくないです

イスラム圏ですが意外と大人も写真を撮らせてくれます

ウズベキスタンでは大抵の女性は頭に何か巻いています

そうえば昔、中米の宿に泊まっている時に毎日タオルを巻いてたら『タオルヘッド』と欧米人にあだ名をつけられたなー

『グッモーニング、タオルヘッド!!』

かなりどうでもいい事を思いだしました

上の写真を見て頂ければわかるんですが・・・

自分で車を直すのが一般的かもしれません、かなりこの光景を見かけます

アメリカスタイルですね

イランのモスクと何かが違うのかは不明です

正直違いはわかりません、目が肥えてきます

ウズベキスタンのほうが配色が多い気がします

昔は悪さをするとこのミナレットの上から縛って落としてたそうです

えげつないことします

最近は木にはまってます

なんとか要塞

前面に段ボールが付いていますね

これも海外でよく見るんですが・・・

なんでこんな事をするんだと思いますか?


正解は・・・寒いから!

風が入ってこないようにしてるんだと思います

安い海外製の車は隙間風がひどいので対処してるんです

チャレンジャーですね

日本なら完全に警察に止められますね

個人的にはヒヴァよりプハラのほうが好きになりました

自分は建築物は元々そんなに興味がないので下町を歩く事に幸せを感じるんです

かなり生意気な事を言ってますが、こういうのは、人それぞれ感じ方が違うのでしょうがないと思っています


次回もプラハの記事になります

ではでは・・・

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