バックパッカー目線による、ミャンマーのまとめ記事になります 

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今回はミャンマー編のまとめになります

バックパッカー目線で記事を書いて行くのであしからず

ミャンマー滞在を終えた全体の感想ですが・・・

宿が高い!

クオリティーが良くない宿ですらUS$15からUS$25はします
観光客増加に宿の建設が追いついていない感じがしました

1、2年後には宿泊施設が充実して価格も安定するらしいんですけどね(2013年現在)

バスの値段

1時間×200円ぐらい

値段はそんなに気にならないんですが、問題は時間です。
大抵、どの路線も夕方出発して夜中の3、4時に着きます

旅人話してたんですが、これは渋滞緩和の為よりも、明るい時間に国の現状を見せたくないのでは?とも思います(わかりませんがね)

ちなみに、バスにはトイレがありません。
いかにもアジアの長距離バスといった感じです

ミャンマー人の性格は

・親切の人が多い

・唾を吐きまくる

・スマートフォンが大好き

・男性がスカート(ルンギ)を履いてる

・たまにぼったくってくる

・ジロジロ見てくる

ご飯事情

・屋台で食べれば100円を切る

・コーラやスプライト系は高い(ローカルのジュースの倍)

・串焼き屋台が多い

・謎のスイーツ屋が多い

有名な観光地

ゴールデンロック

ミャンマーで一番有名だと思いますが、意外と賛否両論みたいですね。
自分は好きですけど

お金事情

2013年3月の時点でATMが導入されたので、あまり気にしなくてOK

両替屋で断られる可能性があるので、新札のUS$は持って行った方がいい。
ちなみに宿でもドルは使えるんですが、
折り目があったりすると使えない場合があります

特にインドビザ申請の時にチェックされます。

わざわざ銀行に行き、折り目があるドルを一回ミャンマーの通貨に変え、それをまたドルに直すというめんどくささでした

日本円は地方に行くと両替はできません

強いのは、US$とユーロ、シンガポールドル。
大きい両替屋だと、タイバーツもやってくれますがドルの方が安全です

当たり前ですが、路上で声かけてくる闇両替は危険です

ヤンゴンで囲まれてお金取られた人に会いました

軽くまとめるとこんな感じです

次回はミャンマーで取得するインドVISA情報を載せたいと思います

ではでは・・・

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